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オンライン施術・セルフケアセミナー【自分でやってみる】情報

1.セミナー<自分でケアをしたい方>

対面で個別に指導する「リアルセミナー」

簡単かつ制約が少ない「オンライン」

2.オンライン施術<痛みやつらさの外出できない時のケア>

1.セミナー<自分でケアをしたい方>表情筋セミナー

表情筋は動かさないでいると固まりやすい筋肉です。

  • マスクを長時間つけている ⇒ 口角や頬を動かさなくなるので口元が下がり、頬が固まり、ゴムをかけた耳から頭にかけての関節のわずかな動きがなくなり浮腫みます
  • パソコンの画面を凝視している ⇒ 眉間にしわが寄って、そのしわが濃く刻まれてしまいます
  • 怒ってばかりいると歯をかみしめている ⇒ 頬や顎の筋肉がガチガチにかたくなり、ほうれい線の原因になります

すると頭の横や頭頂部が硬くなり、自律神経が乱れる原因になります。

その乱れを自律神経失調と呼んだりしますね。

顔や頭の筋肉などのコリをほぐすと気持ちがゆったりして自律神経を整える(副交感神経を優位にさせる)ことにつながっていきます。

2種類のコースがあります。

 ①自分でかっさ(リアル・オンライン)

かっさを使ってたるみ撃退していきます。

かっさの使い方

表情筋の捉え方

気になるシワやたるみへの動かし方

など

  • 使っていなかったかっさを活用できるようになります
  • 顔のどこが凝り固まっているかわかるようになります
  • たるみを引き上げる方法がわかります
  • 首肩の凝りがスッキリします

オンラインセミナーでは、画面越しに個別のアドバイスをしています。

1名

 

 

対面セミナーでは、手の動かし方や筋肉の捉え方、おひとりおひとりの悩みの部位の改善に私がお顔を触ってかっさします。

4名まで皆さん一緒にかっさを使っていきます。⇒*対面セミナーはコロナウイルス感染対策のため当面お休みします

 

 

 ②自分で顔筋マッサージ(オンライン)

ノーメイクで、個別だからこそ他人の目を気にせずマッサージできるメリットがあります!

かっさセミナーより、普段あまり触ることのない細かい箇所にアプローチしていきます。

他人の目を気にせずできる「オンラインだからこそできる」コースです。

  • 入浴中にできる!
  • 鏡がなくてもできる!
  • 数分でもできる!
  • スッキリする!

マッサージです。

かっさと両方使いこなすのが、オススメです。

くわしくはコチラ

 

 

2-1.オンライン施術<痛みやつらさの外出できない時のケア>自分で美顔シール(オンライン)

【自分で美顔シール】は、おひとりおひとりの表情筋の悩みに対応しています!

直接顔に鍼を刺す「美容鍼」より手軽に始められます。

 

表情筋について問診(聞く診断)と顔の筋肉を動かしてもらいながら望診(診る診断)して、

悩みの部位にアタックします。

こんな方におすすめ

  • 美容鍼を受けたいけれど、時間や場所、外出などに制限がある方。
  • 小さなお子様に手がかかる方
  • ノーメイクでOK

その場で顔にシールを貼ります!

改善したいところ、気になるところ画面で確認しながら

ツボの効能を理解した鍼灸師が貼る部位を伝えます。

美顔のための体のツボにも貼っていきます。

継続したお顔とからだの簡単メンテナンスができます。

 

 

2-2.オンライン施術<痛みやつらさの外出できない時のケア>自分でお灸(オンライン)

【自分でお灸】は、 ご自身やご家族のおひとりおひとりの身体の悩みに対応!

自分で、またはご家族のお灸をするためのものです。(どなたかお一人)

その人の体質や痛み、気になる症状を伺った後、選穴(ツボを選別すること)し

お伝えしながらその場で実際にお灸をします。

その場で痛みの部位やお灸の熱さを確認しながら、

お灸の個数や刺激を伝えていきますので、

安心してお灸することが出来ます。

慣れてきたら、ご自身でお灸をする、ご家族にお灸をしてあげることができるようになります。

 

こんな方におススメです。

  • お灸はどうやって使ったらいいのか?
  • 家族にお灸をしてあげたい
  • 自分の場合どこにお灸をしたらいいのかわからない
  • 生理痛はお灸でよくなると聞いたけれど、どこにしたらよいですか?
  • 肩こりなのでお灸をしたいが、ツボがわからない
  • 自分でお灸をメンテナンスに使いたい
  • 具合が悪くなったのでお灸をする場所を聞きたい
  • 症状や体質に適したツボがわからりません
  • 温める順番はありますか?
  • どのくらいの個数を使えばいいかわかりません
  • 熱くなったらどうしたらよいですか?
  • 毎日するのですか?間隔をあけたほうがよいですか?
  • お灸をしたらダメな場所はありますか?

 

ツボにシールで貼るお灸します。

 

全身にあるツボの中から、体質、症状を鑑みて選穴(ツボを選別すること)します。

例:足のツボ

足だけでなく、状況に合わせてツボを選びます。

ご家族の手を借りられる場合は、背中や腰にもお灸できます。

 

 

お灸はご準備いただくか、

何を選んだらよいかわからないなど前もってご相談いただければ、

こちらからからご連絡いたします。